ふづき法律事務所にお世話になることになったのですが評判はどうでしょうか? 調べ…
ふづき法律事務所にお世話になることになったのですが評判はどうでしょうか? 調べても業者が書いたような記事しか出てこなくて…(続きを読む)

皆さんに質問があります。 私は、サラ金から、お金を借りていましたが、平成7年か…
皆さんに質問があります。 私は、サラ金から、お金を借りていましたが、平成7年から、未払いとなりその後 平成19年に時効により債権放棄をされています。その時効になる前に過払い金を請求しているにもかかわらず会社が、応じなかった上 私も刑務所に入っていたと言うご事情があるので、会社に問い合わせた所 裁判をしてください。と言われましたので、和歌山簡易裁判所に訴状を提出したら、会社の登記簿の証明書を取ってください。と言われました。それって、私が、借りた会社の営業所の登記簿の証明書なのでしょうか。それとも私が、訴状を提出しようとしている裁判所の所在地の会社の営業所の登記簿の証明書の事なのでしょうか。それについて、ご存じな方 誰か教えてください。(続きを読む)

和歌山最高裁判決は職域問題でなく、和歌山の司法書士が過分な過払い金ある事実を…
和歌山最高裁判決は職域問題でなく、和歌山の司法書士が過分な過払い金ある事実を依頼者国民へ全部告げないで、または弁護士へ紹介しないで高額報酬ほしさに、 無理に140万以内で執務したのは国民へ裏切りや不信感を与えたのが、事実なのでしょうか?それならフザケてる話です。法律家である司法書士へ信頼が無くなりませんか?140万超の報酬の欲のために依頼者国民を蔑ろにしていませんか? ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ この最高裁判決は和歌山地方裁判所や大阪高等裁判所の段階で欲が深い司法書士が迷惑を掛けています むしろ内容を吟味すれば過払い金がある事実を隠蔽し隠して執務する、著しく依頼者の利益が損なう欲ボケが絡んだ恥ずかしい和歌山のモラルも倫理もない司法書士は日本司法書士会連合会が即時に除名か懲戒請求で排除すべきでした。司法書士の行動が異常すぎて常識人なら理解不能です。 しかも債権を上回る十分な過払い金ある事実を隠して伏せて無理に和解する司法書士の執務姿勢が余りのカネまみれで倫理もモラルもない恥ずかしい破廉恥な事が司法書士の態度や訴訟遂行が暴露されました。 今回の司法書士は過払い金ある事実を隠蔽し隠して依頼者国民へ告げていないのです。過払い金ある事実を告げられれば100%過払い金を弁護士に依頼し取り戻します。 依頼者・国民は司法書士へ不信感と怒りがでたのです。誰が考えてもフザケてる和歌山の司法書士の欲深いゼニゲバの執務姿勢です。 ・・・・・・・・・・・・・・・記事転載・・・ この140万円の解釈について、日弁連は「借金額が基準」、日司連は「債務圧縮や弁済計画の変更で依頼人に生じる利益が140万円以下なら代理できる」と主張していた。 判決は「司法書士が代理できる範囲は客観的かつ明確な基準で決められるべきだ。和解が成立して初めて判明するような、弁済計画の変更による経済的利益の額で決められるべきではない」と判断した。非弁活動で損害を受けたとして、和歌山県の男性が司法書士に賠償を求めた訴訟で、司法書士の賠償額を日弁連側の主張に沿って約240万円とした2審判決が確定した。 判決後、日弁連は「市民に分かりやすく、法の趣旨に沿った妥当なものと考えている」とコメント。日司連は「我々の主張が認められなかった部分があることは極めて遺憾。判決を厳粛に受け止め対応していく」とした。【島田信幸】・・・・・・・・・・・・・・・・ 日本司法書士会連合会は「 司法書士会の会員の品位を保持し、その業務の改善進歩を図るため、司法書士会及びその会員の指導及び連絡に関する事務を行い、並びに司法書士の登録に関する事務を行うことを目的(司法書士法第62条)」の目的は何処にいったのでしょうか 依頼者利益比較 依頼先 債務額 過払い金 利益 弁護士 1210万円 1900万円 690万円 司法書士 1210万円 693万円 -517万円 当然に司法書士の手に余る事件です。欲ボケ司法書士は報酬欲しさに権限踰越の行為で1207万円(過払い金返還690万円と債務額517万円)の被害を依頼者・国民へ迷惑掛けたのです。当然に怒りますし司法書士へ信用無くなります。 今回の裁判では、貸付金元本の額が517万円余りの債権について、司法書士が依頼者の代理人として任意整理の和解交渉を行い、493万円余りに減額して将来利息年6%を付して月額55,000円・120回の裁判外分割和解をしたという恥ずかしすぎる事件です。 これに対し,国民から経済的利益140万円以内という縛りの中で司法書士が事件処理の判断をすると,何が何でも自らの権限内で事を収めようとするあまり,依頼者に不利益な和解を成立させてしまうおそれがあります。 たとえば,弁護士や司法書士が関与しなかった場合に依頼者が本来支払うべき債務額が800万円であり,弁護士や司法書士が交渉すれば本来それを517万円程度まで圧縮で事案であっても,517万円での和解は依頼者の受ける経済的利益が283万円となり140万円を超えてしまうので,経済的利益が140万円以内に収まるよう依頼者に余計なお金を支払わせる和解をしてしまう,というわけです。司法書士に取り扱わせた場合,本来過払金の返還を請求できる事案であったのに,事件を弁護士に持っていかれるのが嫌だという理由で,依頼者に払わなくてもよい金額を支払わせる和解をしてしまう可能性が高くなってしまった今回の事例です。 http://www.courts.go.jp/app/hanrei_jp/detail2?id=85最高裁判決(続きを読む)

過払い返還請求をしようと今、悪戦苦闘中です。 1件だけ、連絡が取れない業者があ…
過払い返還請求をしようと今、悪戦苦闘中です。 1件だけ、連絡が取れない業者があります。 株式会社ミキ 登録番号(7)00250 協会番号 大阪府第1681号 和歌山599号 愛知694号 ご存知の方よろしくお願いします。(続きを読む)

何で和歌山の最高裁判決の司法書士は弁護士へ紹介しないで自分で巨額報酬貰い処理…
何で和歌山の最高裁判決の司法書士は弁護士へ紹介しないで自分で巨額報酬貰い処理したのでしょうか?之で司法書士が非弁と言われる危険が増大したのでは無いのでしょうか? ・・・・・ この最高裁判決は和歌山地方裁判所や大阪高等裁判所の段階で欲が深い司法書士が迷惑を掛けていますが、なんとしても240万円の和解金の仮払しても 和解勧告すべき義務が日本司法書士会連合会には有ったはずです。 むしろ内容を吟味すれば著しく依頼者の利益が損なう欲ボケが絡んだ恥ずかしい和歌山の司法書士は除名か懲戒請求で排除すべきでした。 依頼者利益比較 依頼先 債務額 過払い金 利益 弁護士 1210万円 1900万円 690万円 欲ボケ司法書士 1210万円 693万円 -517万円 当然に司法書士の手に余る事件です。欲ボケ司法書士は報酬欲しさに権限踰越の行為で1207万円(過払い金返還690万円と債務額517万円)の被害を依頼者・国民へ迷惑掛けたのです。当然に怒りますし司法書士へ信用無くなります。 これに対し,経済的利益140万円以内という縛りの中で司法書士が事件処理の判断をすると,何が何でも自らの権限内で事を収めようとするあまり,依頼者に不利益な和解を成立させてしまうおそれがあります。 たとえば,弁護士や司法書士が関与しなかった場合に依頼者が本来支払うべき債務額が800万円であり,弁護士や司法書士が交渉すれば本来それを517万円程度まで圧縮で事案であっても,517万円での和解は依頼者の受ける経済的利益が283万円となり140万円を超えてしまうので,経済的利益が140万円以内に収まるよう依頼者に余計なお金を支払わせる和解をしてしまう,というわけです。司法書士に取り扱わせた場合,本来過払金の返還を請求できる事案であったのに,事件を弁護士に持っていかれるのが嫌だという理由で,依頼者に払わなくてもよい金額を支払わせる和解をしてしまう可能性が高くなってしまった今回の事例です。 ほか,債権額が多すぎて本来任意整理による解決が不適当な事案(自己破産や個人再生で対応すべき事案)であっても,司法書士には自己破産や個人再生手続きの代理が認められていない(この場合,司法書士ができるのは書類作成の代行のみ)ので,無理やり任意整理で対応しようとしてしまう可能性も高くなります。 不当な事件処理の温床ともなりかねない司法書士会主張の解釈(経済的利益基準)は妥当でなく,司法書士の権限が及ぶか否かは依頼者や相手方などの第三者との関係でも客観的かつ明確な基準によって決められるべきであるとして,弁護士会主張の解釈を採用したわけです。 債務整理や司法書士の権限について,通常法律の知識に乏しい消費者を保護する観点からは,司法書士会の主張は取り得ないものであり,弁護士会主張の解釈を採用する必要があったと言えます。(続きを読む)