NHK解約届について NHKが発行する「解約届」が届きました。 今までの事もありどう…
NHK解約届について NHKが発行する「解約届」が届きました。 今までの事もありどう書けばいいか分からないので教えて下さい。 2年前、自作の廃止届を内容証明(受信機故障)にて送り、 その後 NHKから 家にあがって確認しないと 解約は出来ないと言う文書が届き その後放置。 支払の御願いはどんどん加算され送られて来ますが 放置。 で今回、 NHKが家にやって来て 「解約届」の送付に成功しました。 これで晴れて解約出来るのですが。ここからがどうしようと悩んでいます。 2年前であれば、自作の解約届は、受信規約に認められていた時期です。 (NHKが勝手に解約は認めない様ですが) 今はそれから2年経過してますが、去年の7月くらいに NHKが自作の解約届は認めない 様な規約を作っている様ですね。 で、2年前に解約(自作)しましたが、NHKの発行する解約届を今出した場合、 この2年間の契約を認めると言う事になるのでしょうか? 2年前はテレビはありませんでしたが、現在はあります。BSアンテナもついてます。 「届けに虚偽があれば、遡って解約を無効に出来る」と書いてありますが 2年前はなかったんです。無いときにNHKが勝手に解約を認めず 今テレビがあるのに、虚偽の申告をすれば 解約を認めない言う事になります。 本当の解約が出来るやっと出来るのに、 NHK の罠にはまりそうです。 どう解釈すればいいのでしょうか?NHKの振り回されたくありません。 このまま解約届を出して 受理されるでしょうか?(続きを読む)

今日、何故か某消費者金融から返済の督促状が届きました。 ちなみに昨年の4月に取…
今日、何故か某消費者金融から返済の督促状が届きました。 ちなみに昨年の4月に取引履歴を請求して本来の利率で計算した結果、 過払い金額はローンとショッピングの合計金額とほぼ同額だと判明。 消費者金融との電話交渉で債務と過払い分を相殺して取引は終了ということでその場で合意しましたが、覚書などは交わしていませんでした。 そして今まで何の通知も無かったのにいきなり、今日までの1年数ヶ月分の利息、20数万円を払えと督促されたわけです。 罠に嵌められたのでしょうか?(続きを読む)

ちょっとお聞きしたいです。 ディックにて借入があり余裕がないので返済をまっても…
ちょっとお聞きしたいです。 ディックにて借入があり余裕がないので返済をまってもらうよう電話をいれますと 整理します的なことを言われて、金利を6%にしてくれました。(現状は28%) これって罠ですかねえ? 基本多重債務者です。 ディックとは5年くらいのお付き合いです。 過払い金請求への対策ですかねえ?(続きを読む)

NHK受信料の過払い請求を止めさせたいです。 どの様に伝えると旨くいくのでしょう…
NHK受信料の過払い請求を止めさせたいです。 どの様に伝えると旨くいくのでしょうか。 . 経緯を以下に書きます。 【2月中旬 】 新規で受信契約をする (2ヶ月単位 銀行引落で契約) 【2月中旬 】 テレビを手放し、廃止届けを送付 (規約、ネット情報を元に自作のハガキ) (配達証明で送付しました。) 【4月中旬 】 2月から5月までの受信料の請求書が届く (コンビニ用支払い用紙) 廃止届け送付後NHKからの連絡はなく、 今日になって請求書が届きました。 しかも契約とは違う内容の支払い方法、 料金のまとめ方(4か月分)で請求書が 来てしまい困っています。(続きを読む)

最近の法律事務所はどこも赤字が増えてるんですか? 最難関の司法試験に合格した弁…
最近の法律事務所はどこも赤字が増えてるんですか? 最難関の司法試験に合格した弁護士は 「赤坂」の事務所の経営が大変だったので チンピラの暴力団にマークされました。 他の弁護士事務所・弁護士法人もそう? ↓ 暴力団の片棒担いだ弁護士 「事務所が赤字で…」 多重債務者救済ないがしろ 2011.9.14 22:56 (1/2ページ) 産経新聞 暴力団らによるヤミ金に苦しむ多重債務者らを 守るべき弁護士が、暴力団の片棒を担ぎながら 多重債務解消に当たっていた-。 金融業者への債務返済の過払い金返還を求める 多重債務者を、無資格で弁護士に斡旋(あっせん)したとして 暴力団組長らが逮捕された弁護士法違反事件。 関係者からは「何のための多重債務者救済か」と、 弁護士らのモラルを批判する声が出ている。 ■違法と知りつつ 斡旋先となった東京都内の男性弁護士(69)は、 違法行為を知りながら暴力団側に協力したことを警視庁に認めた。 「違法とは分かっていたが、事務所が赤字だった」。 捜査関係者によると、男性弁護士は警視庁の任意の調べに対し、 こう説明したという。 男性弁護士は昭和48年に弁護士登録し、 東京・赤坂に事務所を設けた。 関係者によると、債務整理などを専門にしていたというが、 平成21年には過払い金返還請求訴訟をめぐる トラブルで業務停止1カ月の懲戒処分を受けるなど、 事務所経営に行き詰まっていた。 事務所の場所も東京都杉並区に移した。 そんな男性弁護士に目をつけたのが暴力団だった。 捜査関係者によると、 逮捕された指定暴力団住吉会系組長、 斉藤 順平 容疑者 (52) は以前、 自分の刑事事件で弁護人を務めた この弁護士に接触。斡旋先となるように持ちかけた。 斉藤容疑者は、斡旋ごとに弁護士から報酬を得ていた。 弁護士は現在、体調不良を理由に入院中だが、 警視庁は近く同法違反容疑で書類送検する方針だ。 ■仕事がない… 実は、事件に関与した疑いがあるのは、 この弁護士だけではない。 捜査関係者によると、斉藤容疑者と広告会社側は、 ほかにも複数の弁護士事務所に事務員を派遣、 債務整理業務に当たらせていたという。 警視庁は、これらの弁護士事務所にも、 暴力団が関与した多重債務者の斡旋が行われていた 可能性があるとみている。 司法制度改革で弁護士の数が急増。 仕事不足、収入不足に悩む弁護士が増える中、 多重債務者らが消費者金融を相手に、 払いすぎた利子などの返還を求める過払い金返還訴訟は、 弁護士にとり確実なビジネスとなっている一面がある。 ・・・以下続く ↓ 産経新聞 http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110914/crm11091422590042-n2.htm(続きを読む)